傍流

現役大学生の僕が思うことを思うままに書いていくブログです

4月7日(火)【緊急事態宣言】

緊急事態宣言が発令されましたね。

 

目下就職活動中の自分に取っては非常に痛い。けれど少しずつでも前に進まなければ。

 

 

今日中にやることとしては、

・もう一つのブログの整理

フローチャートの整理

・明日の電車の時間の確認

です。

 

こなす。

3月19日(木)【胝(たこ)】

足にタコができました。かたかた。

 

今私は東京のシェアハウスを利用して就活をしています。本来ならばこの生活が始まった当社から記録できていればよかったのですが、何かと慌ただしく、ろくに更新できませんでした。具体的には先週の金曜日からここに泊まっていて、明日には地元に帰ります。いい環境だったので、是非次も利用したいと考えています。

 

さて今日したことです。

昼頃にライターの仕事の面談がありましたが、時間が合わずに延期させてもらいました。その後午後から企業の説明会兼選考会がありました。非常に面白そうな企業で、特にpdcaのサイクルが短いことによる成長の速度が早いこと、製品のヒット率が高いこと、様々な業務を手がけていること、台湾に支部があること、この辺りに強く惹かれました。選考の方はというと、トランプのゲームをした後、そのゲームを解説するというユニークなものでした。その後はよくあるspiできなものです。通っていれば嬉しいですが。その後は大学の友人たちの卒業旅行に同道しました。わずかでも一緒の時間を過ごせて楽しかったです。

3月2日【行動】

しばらく慌ただしい日々を送っていました。当面の間はなかなか書く時間が取れないかもしれません。書きたいことはあるのですが。

 

わからない言葉などを調べて書き溜めておく場所ともしておきましょう。備忘録ですから。

 

このあいだの就活イベントで耳にしたのはディジタルディスラプションということばです。

日本の人事部というサイト(https://jinjibu.jp/keyword/detl/996/)では以下のように説明されていました。

 

 

「デジタル・ディスラプション」とは、デジタルテクノロジーによる破壊的イノベーションのことを指します。ディスラプション(disruption)は、英語で「崩壊」。つまり、すでにある産業を根底から揺るがし、崩壊させてしまうような革新的なイノベーションこそ、デジタル・ディスラプションなのです。この数十年を振り返るだけでも、社会では数多くのデジタル・ディスラプションが起き、人々の生活に変化をもたらしました。

 

なるほどなるほど。

 

ところで私個人の企業に対する考え方ですが、私個人としては「安定している」というよりは「変化に対応できうる」という企業を望んでいます。その理由としては、安定しているという企業といってもそれはせいぜいこれまでの50年か100年かの間の話であって、これから先もそうであるという気がしないということと、まさにこれから先の時代では気候変動に災害や人口減少など予期し得ない事態が多く発生するように思うからです。

 

こういった考えはたやすく変わっていくとは思いますが、まあ思考の変化の足跡としてみましょうか。

2月24日(月)【牡蠣】

昨日は家族と一緒に牡蠣を食べに行ってきたおいしかった。いつかまた親をつれていってやりたい。

今日はというかここ最近はなにかを食べてばかりいる。まあそれもいいことなのかもしれない。人生は短いし、若い間はもっと短い。

明日からまた頑張らなくちゃ。

めも

今日登録した企業

 

システナ

三井リース

プラチナゲームス

SHIFT

 

 

21日に見た企業

ソニーセミコンダクタマニュファクチュアリング

富士通パソコン部門

双日

 

この中じゃ一番双日がよかった。

 

大阪ツアーがなくなり、クリ博がなくなり、ショック。

2月22日(土)【残影】

今日は昨年度から続けている活動の撮影日だった。探り探りではあるが少しずつ向上していると思う。可能性をやや狭めてくるのは金の問題だ。これからしばらくは忙しく過ごすことになると思う。

 

いけないな。しばらく文章を書いていなかったせいか。文字の滑りが悪い。なんらかのスポーツでもよくいうように一日練習をサボったら取り戻すのに三日かかる。たとえ中身がなかろうと、毎日書く習慣だけは身に付けるようにしたい。

 

同じ大学の先輩で偉業を達成された方の記事を読んだ。斜に構え歪んだ見方をしていた自分を恥じる思いだ。最近気をつけるようにしているのは成功している人を見て妬まないようにすることだ。成功している人はきっとその分の苦悩と努力を経ている。たとえそうでなくても、それらが自分にとってなんだというのだ。前を向くしかない。